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MLBのカードを集めています。
メインの収集対象は殿堂入り選手のAUTOです。
もちろんそれ以外の往年の名選手、現役スター選手、
期待のプロスペクトなどもできる限り収集していこうと思ってます。
このブログではコレクション、開封結果などを掲載していきます。
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東京コレクターズカードショー 2017春

2017/04/09 21:50
今回はこちらのカードショーに参加してきたのでその報告を。

隔月の四谷カードショーとイベントは同タイトルですが、
こちらはもっと規模が大きく、
ミント系列ではないショップ+個人ディーラーが出店、
という形のカードショーになっています。

入場料もなければゲストもなし、ということにはなっていますが、
形式自体はミントのカードショーと近いものですね。


まぁ形式なんてどうでもよくて、要するに欲しいカードが変えるか否か、
というのが大事なんですが、あいにくの天気の中、客数が少な目の中で
見つけ出して買うことができたシングルは以下の通り。

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画像
一昔前の選手を中心に、これまで中々手に入らなった
複数の選手のカードがゲットできました。


お次は福パックを1つだけ。

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史上最高のDH、Eマルティネス。そして更に…。

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福パックの中の通常パック「2016 Bowman」からこちらが出ました。
この中から出るのはそうそうないので、中々嬉しいところです。


ということで今回は以上。
想定以上にシングル買いで収穫があり、嬉しい限り。
BOXも買おうかと思いましたが、とりあえず今回はこれで十分です。

さて次回はいつかも良くわかりませんが、参加予定ではあります。
しかしその前に何回か、隔月のカードショーに参加することになるでしょう。
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第43回東京コレクターズカードショー

2017/03/26 21:28
本日も隔月恒例のこちらのカードショーに参加してきたので、
そのレポートを今回も。

春らしくなってきた、と思っていたところからの真冬に逆戻り、
という冷たい雨の中の年度末開催となった今回。

ディーラー数が過去最少と思えるほどに少ないながら、
客数はいつも通り、という感じでした。

その状況で私がシングル買いしたのは以下の通り。

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キューバの至宝、HOUのYグリエル。
フルシーズン1年目、果たしてどんな結果を残せるでしょうか。


そして福パックは以下の通り。

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…非常に厳しい結果、です…。


今回は特別企画として、WBC企画というものがあり、
各ブースでの購入額ごとにWBC参加国の書いてある券が引け、
お題に合わせた国の券をたくさん持っている人が景品をゲット、
というものとなっていました。

3回に分かれて開催されましたが、1回目は席を外しており不参加、
2回目3回目は全く当たらず、というオチに。

そしてその後のいつもの抽選会もやはり空振り三振に終わりました。

まぁいずれも購入額的には仕方ないのですが…。


ということで今回は収穫的には厳しいもので終わりましたが、
まぁ仕方ない、としましょう。

また再来月に、の前に来月にも公式(?)のカードショーがあるので、
そちらでの収穫に期待しています。
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トレード報告 17/3/5

2017/03/05 22:23
今回もトレードのご報告を。
いつもお世話になっているKさんとトレードしていただきました。
ありがとうございます。

いただいたカードは以下の通り。

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1981年のア・リーグ最優秀防御率Sスチュワートや急逝したYベンチュラ等、
複数のカードをいただきました。ありがとうございます。

トレードは常時募集中ですので、お気軽にお声かけください。
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トレード報告 17/2/14

2017/02/14 21:37
今回は今年初のトレードについてご報告を。
いつもお世話になっているRA12さんとトレードしていただきました。
ありがとうございます。

いただいたカードは以下の通り。

画像
昨季フィリーズで11勝をあげたJアイクホフを始め、
若手・プロスペクトを複数いただきました。ありがとうございます。

トレードは常時募集中ですので、お気軽にお声かけください。
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第42回東京コレクターズカードショー

2017/01/30 22:53
昨日、隔月恒例のこちらのカードショーに参加してきたので、
いつも通りそのレポートを。

今年初となった今回は、厳しい寒さが続く中、比較的暖かい日で
天候に恵まれましたが、出店数、客数的にはボチボチ、という感じ。

そこで私がシングル買いしたのは以下の通り。

画像
16年ドラフト上位選手を中心に、欲しかったカードがゲットできました。

また、福パックにも挑戦しましたが、ロクな結果にはならず…。
取りあげるまでもなく、ここでは割愛します。

そして恒例のパックバトルと抽選会が…
なのですが、今回私は所用で早々に離脱したため、
どちらも参加できず、ということになりました。

とは言うものの、短時間で複数目当てのカードがゲットできた、
ということで十分満足は行く結果になって良かったです。

次回はもちろん再来月、年度末ですが参加するつもりです。
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2017年殿堂入り選手発表

2017/01/19 21:30
本日2017年の殿堂入り選手が発表されましたので、今年もその特集記事を。
まずは以下に今回の結果を記載いたします。

★=殿堂入り、▲=初年度残留、↑=5ポイント以上上昇、
→=±5ポイント以内、↓=5ポイント以上減少、×=資格喪失

★ ジェフ・バグウェル(Jeff Bagwell) 7回目 86.2%
★ ティム・レインズ(Tim Raines) 10回目 86.0%
★ イバン・ロドリゲス(Ivan Rodriguez) 1回目 76.0%
↑ トレバー・ホフマン(Trevor Hoffman) 2回目 74.0%
▲ ブラディミール・ゲレーロ(Vladimir Guerrero) 1回目 71.7%
↑ エドガー・マルティネス(Edgar Martinez) 8回目 58.6%
↑ ロジャー・クレメンス(Roger Clemens) 5回目 54.1%
↑ バリー・ボンズ(Barry Bonds) 5回目 53.8%
↑ マイク・ムシーナ(Mike Mussina) 4回目 51.8%
↓ カート・シリング(Curt Schilling) 5回目 45.0%
× リー・スミス(Lee Smith) 15回目 34.2%
▲ マニー・ラミレス(Manny Ramirez) 1回目 23.8%
↑ ラリー・ウォーカー(Larry Walker) 7回目 21.9%
→ フレッド・マグリフ(Fred McGriff) 8回目 21.7%
→ ジェフ・ケント(Jeff Kent) 4回目 16.7%
→ ゲーリー・シェフィールド(Gary Sheffield) 3回目 13.3%
→ ビリー・ワグナー(Billy Wagner) 2回目 10.2%
→ サミー・ソーサ(Sammy Sosa) 5回目 8.6%
× ホルヘ・ポサダ(Jorge Posada) 1回目 3.8%
× マグリオ・オルドネス(Magglio Ordonez) 1回目 0.7%
× エドガー・レンテリア(Edgar Renteria) 1回目 0.5%
× ジェイソン・バリテク(Jason Varitek) 1回目 0.5%
× ティム・ウェイクフィールド(Tim Wakefield) 1回目 0.2%
× ケイシー・ブレイク(Casey Blake) 1回目 0.0%
× JDドリュー(J.D. Drew) 1回目 0.0%
× アーサー・ローズ(Arthur Rhodes) 1回目 0.0%
× パット・バール(Pat Burrell) 1回目 0.0%
× カルロス・ギーエン(Carlos Guillen) 1回目 0.0%
× フレディ・サンチェス(Freddy Sanchez) 1回目 0.0%
× オーランド・カブレラ(Orlando Cabrera) 1回目 0.0%
× デレク・リー(Derrek Lee) 1回目 0.0%
× マット・ステアーズ(Matt Stairs) 1回目 0.0%
× マイク・キャメロン(Mike Cameron) 1回目 0.0%
× メルビン・モーラ(Melvin Mora) 1回目 0.0%


ということで、私の予想は見事にホームラン、
「本命」とした3名が殿堂入りを果たしました。

「トップ当選」となったJバグウェルは有資7年目。
優れた成績を残した名選手でしたが、マイルストーンは到達しておらず、
「薬物疑惑」もあってこれまで殿堂入りを果たせていませんでしたが、
昨年、同様に「疑惑」のあったMピアザが迎え入れられたのを
受けてか、ついにこの栄光にたどり着くことになりました。

2位当選となったTレインズに至っては、有資10年目、
最終年にして悲願の殿堂入りを果たすことになりました。
球史を代表するスピードスターでしたが、同時代のRヘンダーソンの陰に
隠れたこともあってか、苦しい期間が続きましたが、
最後の最後に報われる形となりました。

そして数字の上では「ギリギリ」でしたが、有資1年目で
殿堂入りを果たすことができたのが、Iロドリゲスです。
圧倒的な守備力と、選球眼はともかく打力にも優れ、
捕手ながらスピードすらあり、そして絶対的なカリスマ性をも兼ね備えた大捕手。
MLBの歴史上最高クラスの捕手だったわけですが、彼もまた「薬物疑惑」が、
という事でその結果が注目されましたが、Jベンチ以来史上二人目の
「捕手として初年度殿堂入り」を果たすことになりました。


一方で僅かの差で涙を呑んだのは私が「対抗」とした二人。

ナ・リーグ史上最多、MLB史上2位のセーブ数を誇るTホフマンは
僅か1%、5票届かず、ということで2年連続落選となりました。
後述するLスミスの件も含め、クローザーにはあまりにも殿堂は厳しいかと。

そしてVゲレーロ。マイルストーンにも届かず、タイトルもなく、
ということで厳しいものになるかと思いきや、70%オーバーで殿堂目前に。
「ステロイド時代」においてその噂もなく、ワイルドなプレースタイルで
人気を博した、という事も加味されて、この率になったのでは思われます。


それ以下のメンバーだと、「問題発言」で話題になるCシリングは別として、
EマルティネスやMムシーナは率を上げていて、今回のTレインズのような、
「最後のチャンス」に栄光を得られそうなコースに入ってきたように見えます。

そしてRクレメンスとBボンズ。彼らもまた率を上げ、不可能に思われた
殿堂入りの可能性が現実に見えてきた、という状況になってきました。
これについては、投票資格所持者が昨年から絞られた事や、
「ステロイド時代」のコミッショナーであったBセリグの殿堂入り、
「グレー」であったMピアザの殿堂入り等を受けて、と思われます。
二人ともあと5年資格を持ちますが、今後果たしてどうなるでしょうか。


一方で、資格最終年となった元セーブ記録保持者のLスミスは資格を喪失。
「泣きの一票」もなく率自体まるで伸びず、無念の喪失となってしまいました。

逆に有資初年度だったMラミレスは20%超、という微妙な率。
「クロ」である彼が現状入れるわけはないのですが、すぐさま喪失、とも
ならない数字となり、来年以降の風向き次第で…という状態です。

それ以外の初年度メンバーは全員落選、となりましたが、これは妥当でしょう。
昨年に続き、「無駄票」がほぼ見当たらないことは、この投票自体が
健全化している証拠とも言え、望ましい形になっているかと思います。


ということでざっと見てみましたが、
Jバグウェル氏、Tレインズ氏、Iロドリゲス氏には、
一MLBファンとして最大限の称賛を送りたいと思います。
本当におめでとうございます。


そして話は来年へ。
残留組上位の二人は70%超と高率だったため、
来年はかなり固い、と見ていいのかと思います。

とは言え「新規組」にも当然のごとく大物がいます。
「ブレーブス王朝」の中心選手だった名スイッチヒッター、チッパー・ジョーンズ。
「600クラブ」のメンバーで、人格者としても評価の高いジム・トーミ。
史上有数の遊撃守備を誇ったオマー・ビスケル。
強打堅守の名三塁手、スコット・ローレン。
パワーと守備力を兼ね備えた大型外野手、アンドリュー・ジョーンズ。

彼らが有力候補と言えるはずですが、
特にその中でもチッパーとトーミが「本命」となるはず。

となると一昨年に続き4人の殿堂入りとなるのか…ということも
考えられますが、果たしてその結果はいかに。

具体的な予想についてはもちろんまた来年、となります。
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2017年方針 & 殿堂入り選手予想

2017/01/15 22:35
とっくのとうに年は明けていて、1月中旬になりましたが、
こちらが当ブログ2017年最初の記事となります。

昨年も、これまで毎年やっていた年末の総括記事も書けないまま
年が暮れ…申し訳ない限りです。

まぁ昨年はロクにボックスを開けていないため、
ランキング化も正直まともにできないものでしたが…。

今年についても昨年のような感じで、
開けるBOXは最小限になるかとは思っています。

それでもカードショーには参加したり、シングル買いでは
希望カードを集めていきたいとは思っていますし、
当ブログの更新頻度はさておき、トレードについては
随時募集していることは変わりませんので、
どうぞよろしくお願いいたします。


さて、今回はもう間もなくとなった殿堂入り選手の予想を
この記事内でやろうと思います。

昨年からの残留組に今年からの新規組、果たして…
ということで、以下が私の予想です。

◎=本命、○=対抗、△=穴、●=大穴、×=ピンチ 
回目=資格所有年数 %=前年得票率

◎ ジェフ・バグウェル(Jeff Bagwell) 7回目 71.6%
◎ ティム・レインズ(Tim Raines) 10回目 69.8%
◎ イバン・ロドリゲス(Ivan Rodriguez) 1回目
〇 トレバー・ホフマン(Trevor Hoffman) 2回目 67.3%
〇 ブラディミール・ゲレーロ(Vladimir Guerrero) 1回目
△ カート・シリング(Curt Schilling) 5回目 52.3%
△ エドガー・マルティネス(Edgar Martinez) 8回目 43.4%
△ マイク・ムシーナ(Mike Mussina) 4回目 43.0%
● ロジャー・クレメンス(Roger Clemens) 5回目 45.2%
● バリー・ボンズ(Barry Bonds) 5回目 44.3%
● マニー・ラミレス(Manny Ramirez) 1回目
× リー・スミス(Lee Smith) 15回目 34.1%
× フレッド・マグリフ(Fred McGriff) 8回目 20.9%
× ジェフ・ケント(Jeff Kent) 4回目 16.6%
× ラリー・ウォーカー(Larry Walker) 7回目 15.5%
× ゲーリー・シェフィールド(Gary Sheffield) 3回目 11.6%
× ビリー・ワグナー(Billy Wagner) 2回目 10.5%
× サミー・ソーサ(Sammy Sosa) 5回目 7.0%
× マイク・キャメロン(Mike Cameron) 1回目
× JDドリュー(J.D. Drew) 1回目
× ホルヘ・ポサダ(Jorge Posada) 1回目
× マグリオ・オルドネス(Magglio Ordonez) 1回目
× デレク・リー(Derrek Lee) 1回目
× ティム・ウェイクフィールド(Tim Wakefield) 1回目
× エドガー・レンテリア(Edgar Renteria) 1回目
× メルビン・モーラ(Melvin Mora) 1回目
× カルロス・ギーエン(Carlos Guillen) 1回目
× ケイシー・ブレイク(Casey Blake) 1回目
× ジェイソン・バリテク(Jason Varitek) 1回目
× オーランド・カブレラ(Orlando Cabrera) 1回目
× パット・バール(Pat Burrell) 1回目
× フレディ・サンチェス(Freddy Sanchez) 1回目
× アーサー・ローズ(Arthur Rhodes) 1回目
× マット・ステアーズ(Matt Stairs) 1回目

昨年からの残留組に今年有資初年度となる全選手を
加えた、計34名について予想してみました。


本命としたのは、昨年からの残留組の上位2人に加えて
今回新規となったIロドリゲスを含めた3人です。

バグウェルについては、薬物問題で「グレー」とされてきたこともあり、
毎年殿堂入りを逃してはいましたが、同様の立場であった
Mピアザが昨年殿堂入りを果たしたことで、今年こそは、となるはず。

また、Tレインズについては今年が有資最終年。
同タイプの韋駄天系選手は殿堂入りしている事実も踏まえれば、
最後の最後で栄誉を得られるはず、と見ます。

そして有資1年目、パッジことIロドリゲスについて。
90年代〜00年代、どころかMLB史上最高クラスの捕手であり、
数字の上では文句なし、なのですが、彼もまた「グレー」であり…。
ただ、彼もまた昨年のMピアザの殿堂入りを踏まえれば、
入ってしかるべきという感もあり、本命としました。


対抗としたのは昨年残留組3位のTホフマンと、新規組よりVゲレーロ。

Tホフマンはナ・リーグ歴代1位のセーブ数を誇る名クローザーですが、
昨年初年度では殿堂入りならず。ただ、高得票率だったことを踏まえれば、
今年こそは、という感じ。しかしながら本命陣のほうが有力かと思い、
対抗という位置づけで予想しました。

そして有資1年目、Vゲレーロについて。
彼もまた90〜00年代を代表するスラッガーですが、打撃三冠で無冠、
3000安打も500本塁打も到達できず、目立つ実績はMVP1回、では、
殿堂入りという観点から見ると流石に厳しいかと。

薬物問題もなく、野性味あふれるプレーで人気を博した、という点が
どれだけ評価されるか、というのがポイントでしょう。


穴としたのは残留組より3人。
いずれも今期も当確は非常に厳しいですが、かといって資格喪失、
とはならないラインになるでしょう。


そして大穴は問題児枠の3人。
RクレメンスとBボンズの2人は、世間の薬物への目が変わらない限りは
得票率は上がりようもなく、殿堂入りは厳しいでしょう。

そして有資1年目のMラミレス。日本の独立リーグ入りで話題ですが、
上記2人が一応「グレー」なのに対して「ブラック」である彼が
ここで入る可能性はゼロのはず。

実績的には超一流で殿堂入りに申し分ないですが、「歴代最高」と言える
ボンズが無理なのにマニーは入る、なんてことはありえないでしょう。


ピンチとしたメンバーは残留組の下位7人に加えて、
上述の3人以外の新規組です。

元歴代最多セーブのLスミスは最終年ですが、多少上積みしても無理でしょう。
TホフマンやMリベラに記録が抜かれる前にも入れなかった、という時点で
難しかったと言わざるを得ませんが、殿堂のハードルの高さを感じさせます。

GシェフィールドやSソーサは数字的には有力なはずですが、
薬物問題で資格喪失目前、ということになっています。

今期有資1年目となるメンバーでは、MキャメロンやJポサダ、Mオルドネス、
Dリー、Tウェイクフィールドといったメンツは「名選手」ではあるのですが、
殿堂入りの前では「お呼びではない」となるクラスであるのも確かでしょう。

一方で、CブレイクやFサンチェスあたりは候補として選出されたことが
最大級の称賛、とすべきところで、限られた投票権を入れる記者がいたとしたら、
それはそれでどうなの、と言わざるを得ないレベルのはずです。


ということでざっと見ましたが、本命3人+Tホフマンの4人の争い、として
今年は見るべきかと思います。Vゲレーロ以下はやはり厳しいでしょう。

昨年のKグリフィーのような「絶対確実」が不在の中での混戦。
果たしてどのような結果になるのでしょうか。

結果発表についても記事を書く予定です。
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